赤ら顔メイク

赤ら顔のメイクをたまに見かけますがああいうことができる人って心底うらやましいです。あれは、ほっぺが赤くないから、赤ら顔じゃないからできることですよね。私なんて元々顔が赤いからあのようなことをする必要はないのです。

 

思えば、志村けんの変なおじさんのメイクにも腹が立ちました。さっきの女性が綺麗になるためにメイクするのは許せるけど、面白いため、笑われるために、わざわざ赤ら顔メイクをするのは本当に許せないというか深く傷つきます。友達の家に遊びに行って、志村けんの変なおじさんのテレビがやっていたらもうホント最悪でした。

 

話は戻りますけど、ほっぺのチークと赤ら顔は明らかに別物ですからね。見ればそれはメイクなのかナチュラルな赤ら顔なのかわかります。こればっかりは、ナチュラルが最悪なんですよね。赤ら顔に悩む私としては。

 

血色が悪すぎるのはどうかと思いますけど、都会的なカッコいい女性と言えばどちらかといえば血色が悪い寄りの肌じゃないでしょうか?

 

そして、そういう人がほっぺにチークを入れるから、カッコよくて、そして可愛く見えるのです。憧れるなぁ。私には永遠に手に入らないものだ。