赤ら顔改善

赤ら顔のメイクをたまに見かけますがああいうことができる人って心底うらやましいです。あれは、ほっぺが赤くないから、赤ら顔じゃないからできることですよね。私なんて元々顔が赤いからあのようなことをする必要はないのです。

 

思えば、志村けんの変なおじさんのメイクにも腹が立ちました。さっきの女性が綺麗になるためにメイクするのは許せるけど、面白いため、笑われるために、わざわざ赤ら顔メイクをするのは本当に許せないというか深く傷つきます。友達の家に遊びに行って、志村けんの変なおじさんのテレビがやっていたらもうホント最悪でした。

 

話は戻りますけど、ほっぺのチークと赤ら顔は明らかに別物ですからね。見ればそれはメイクなのかナチュラルな赤ら顔なのかわかります。こればっかりは、ナチュラルが最悪なんですよね。赤ら顔に悩む私としては。

 

血色が悪すぎるのはどうかと思いますけど、都会的なカッコいい女性と言えばどちらかといえば血色が悪い寄りの肌じゃないでしょうか?

 

そして、そういう人がほっぺにチークを入れるから、カッコよくて、そして可愛く見えるのです。憧れるなぁ。私には永遠に手に入らないものだ。

続きを読む≫ 2015/01/09 23:28:09

赤ら顔の悩みを抱えていると小さな子供が怖いのです。だから、できるだけ小さな子とは関わらないようにしていました。元々小さな子供が嫌いなわけじゃなかったのですが、そうこうしているうちに自然と子供嫌いになってしまいました。

 

なぜ赤ら顔だと子供が怖いのかというと、子供は悪意なく残酷なことを見たまま感じたままに発言してくる可能性があるからです。

 

「〇〇ちゃんっていつも顔が赤いよ〜どうしてなの〜」
一度言われたことがあります。周りには、その子の両親もいて、私は返答しようとしたけどすることができず・・・その時の詳細な記憶は今では曖昧になってしまっています。

 

おそらくあまりにもショックすぎる出来事だったのと、その返答に困っている時の精神的ストレスが凄すぎて、自分で無意識に忘れるような防御本能が働いてくれたのではないかと思います。

 

幸運にもその子とは、私が距離を置く以前にそれ以降ご縁がなく会う機会そのものが無かったので私としては勝手に事なきを得たわけですが、それ以降、小さな子供にはできるだけ近づかないようにしようと思うようになったというわけです。

 

これは誰が悪いのでしょう?今でもわかりません。だけど、私だって限界に近い状態だったわけだったので、どうすることも出来なかったし、今後小さな子供にそんなこと言われてもどうしようもないのです。

続きを読む≫ 2015/01/09 23:19:09